【元住民の体験談】ソーシャルアパートメントとは?2年間の生活で感じたことと退去した事由について

【元住民の体験談】ソーシャルアパートメントとは?2年間の感想と退去理由

体験談:Kudo / 比較・住み替えガイド:SHARE PARADE編集部

ソーシャルアパートメントと大型のシェアハウス、どっちがいいのかな?よく、友人から相談される内容です。

どっちがいいのかを考えるには、そもそもソーシャルアパートメントとは何か、どんな暮らしができるのかを知りたいですよね。実際に、ソーシャルアパートメントと大型のシェアハウスの両方に住んだ経験もある自分が解説していくので、ぜひ参考にしてみてください。

自分がソーシャルアパートメントに住んだのは2年間。交流もお洒落な共用部も楽しかったのですが、その後は都心の大型シェアハウスへ引っ越しました。共同生活をやめたのではなく、自分に合う距離感・費用・通勤に合わせて選び直した、という感覚です。

ソーシャルアパートメントとは?

ソーシャルアパートメントとは、鍵付きの個室に加えて、ラウンジなどの充実した共用設備があり、住人同士の交流を楽しめる賃貸住宅です。

一人で過ごしたいときは自分の部屋へ。誰かと話したいときはラウンジへ。一人暮らしの自由さに、人とつながる楽しさをプラスした住まいと考えるとわかりやすいです。

2年間住んで、いちばん伝えたいこと

  1. 出会いと共用部には、住んでよかったと思える価値があった

    仕事以外の人との会話、友人を呼べるラウンジ。普通の一人暮らしにはなかった楽しさでした。

  2. 毎日の快適さは、個室・水回り・生活リズムで変わる

    夜の音、Web会議、湯船の有無。ラウンジの写真だけでは分からない部分もありました。

  3. 交流は残したまま、住居費や通勤を見直す選択肢もある

    自分の転居先では、費用が下がり、人付き合いの距離感が合い、出社も楽になりました。

ソーシャルアパートメントと大型シェアハウス、何が違う?

ソーシャルアパートメントの魅力は、個室とは別に、住人が集まれるラウンジや趣味の設備を使えることです。部屋に戻れば一人、共用部へ行けば誰かと会話。そんな切り替えのある暮らしができます。

デザインされたラウンジ
食事や会話をするだけでなく、そこにいる時間そのものを楽しめる場所。
多様な住人との出会い
会社や学校では接点のない仕事・価値観の人と知り合える。
個室と共用部の使い分け
自分の部屋で休み、話したいときにラウンジを使う暮らし方。
部屋・設備の選択肢
水回り付き個室、ワーキングスペースなど、物件ごとに違う設備。

ただし、こうした特徴を持つのはソーシャルアパートメントだけではありません。大型シェアハウスにも、広いラウンジやワーキングスペース、水回り付き個室のある物件があります。

ソーシャルアパートメントはサービス名、大型シェアハウスは規模による分類です。名前だけで優劣をつけるより、実際の部屋と暮らし方を比べるほうが、自分に合う家を見つけやすくなります。

◎:とても良い ○:良い △:条件次第 ×:基本なし

比較すること ソーシャルアパートメント 大型シェアハウス 一般賃貸のワンルーム
交流の生まれやすさ ◎ ラウンジで自然に交流 ○〜◎ イベント・雰囲気で差 △ 自分で機会を作る
共用部の充実 ◎ お洒落なラウンジ・設備 ○〜◎ 物件によって異なる × 基本なし
静けさ(生活音) △〜○ 部屋の位置・住人で差 △〜○ 規模・運用で差 ◎ 隣室などの音は要確認
水回り(個室内) △〜○ 部屋タイプで異なる △〜○ 物件によって異なる ◎ 基本的に自分専用
集中しやすさ △ 会話が長引くことも ○ ほどよい距離感の家も ◎ 自分のペースを保ちやすい

筆者の体感をもとにした比較です。住人や部屋の位置、運営方法によって変わります。

なぜ入居した?人との出会いを求めて、初期費用約40万円で決断

ソーシャルアパートメントへの入居を考えたきっかけ

きっかけは、コロナ禍で外出やイベントが減り、人との接点が一気に少なくなったことでした。地方から上京した理由も、「閉鎖的なコミュニティを抜けて、多様な価値観に触れたい」という思いがあったからです。

正直に言うと、人との出会いを求めて探していました。

そんな時にふと見たソーシャルアパートメントの広告。綺麗な女性が二人で話し合っている・・・あれです。サイト内の取材記事も見てみると、入居前に刺さったポイントはこんな感じでした。

  • ラウンジやコワーキングスペースがある → リモート環境に良さそう。
  • 物件内イベントが多い → 馴染むのに時間がかからなさそう。
  • ハウスキーパーがいる → 掃除しなくても綺麗に保たれそう。ラッキー!
  • 自分とは違う業界の人も多い → 価値観が広がりそう。

サイトから申し込みをして問い合わせると、すぐに内覧日程が決まりました。案内してくれたのが運営側のスタッフだったので、こだわりや運用ルールまで説明が手厚く、印象は良かったです。

自分が入居したときの初期費用は、敷金・礼金・初回保証料に、最初に支払う家賃や管理費を加えて約40万円。それでも「出会いのため」と即決し、審査を通して翌月に入居できました。

入居までの流れ 自分が行ったこと
情報収集 取材記事・設備写真・運用ルールを見て、暮らしをイメージした
問い合わせ サイトから申し込み、内覧日程を調整した
内覧 運営スタッフから、共用部やルールの説明を受けた
契約・入居 約40万円の初期費用で契約し、審査後の翌月に入居した

約40万円は自分の入居時の金額です。初期費用は部屋や契約プランで変わるので、これから入居する方は、希望入居日から実際にいくら支払うのかを見積もりで確認してください。

2年間の体験を要約スライドで読む(10枚)

2年間住んで良かったこと|交流・共用部・友達ウケ

実際に住んでみて、「これは良かった!」と思えたのは次の3つです。設備の豪華さだけでなく、そこで過ごす人との時間が、暮らしを変えてくれました。

1.まったく接点のなかった業界の人と、普通に話せる

住む前に思っていた以上に住人と仲良くなれたのは、正直びっくりしました。コロナ禍で外の交流が縛られていた分、物件内の交流が盛んだったのも大きいです。

インフルエンサーマーケ会社でコンサルをしつつ制作もやってる人、湘南でシェアハウス運営もしているフリーランスなど、濃い人が多かった印象。職場だけでは会えない人と話せるようになったのはプラスでした。

ラウンジに行けば誰かがいて、会話が自然に始まる。仕事の関係ではないからこそ聞ける話もあり、自分の世界が広がる感覚がありました。

2.映える。お洒落すぎる共用設備は、やっぱりテンションが上がる

Webサイトの写真は盛ってるだろ…と思っていましたが、期待を超えてきました。バーっぽいカウンター、ビリヤード、ホテルラウンジ級のソファなど。日常が彩られると、気分に直結します。

一人暮らしではなかなか揃えられない家具や空間を、普段の暮らしで使える。共用部の完成度が高いと、日常のテンションが上がる。これ、地味に効きました。

3.友達ウケが抜群!家に呼ぶのが楽しみになる

友人に「ソーシャルアパートメント住んでる」と言うと、「気になってた!」と返ってくることが多かったです。広いラウンジがあるだけで、東京だと価値があります。

「一緒に飲もうよ!」の流れが生まれやすく、結局ラウンジで飲み明かして…みたいなことも。友人が満足していたので良かったです。

友人を招けるのは魅力ですが、来客の人数・利用時間・宿泊のルールは物件ごとに確認したいところ。友人をよく呼ぶ方は、内覧時に聞いておくと安心です。

住んで気になったこと|個室の音、水回り、自分の時間

ここからは気になった点です。暮らし自体は楽しかったものの、すべてが良いわけではありませんでした。「自分だったら気になるか」を考えながら読んでみてください。

1.個室で落ち着きたいときに、防音と水回りが気になる

ソーシャルアパートメントは個室にも力を入れているとはいえ、自分は一般賃貸のほうが合いそうだと感じる場面もありました。特に気になったのは、防音性と水回りです。

ラウンジに近い部屋だと、夜遅くに音が気になることも。コロナ禍は個室でテレワークをする人も多く、隣室のWeb会議の内容が聞こえてくることもありました。

水回りも、個室に付くタイプと共用タイプがあります。ラウンジは気に入っても、毎日使う個室が自分に合うとは限らないと感じた部分です。

ほかの入居者の声

低層階だと、バーラウンジやラウンジで夜中まで騒ぐ住人の声がするし、高層階だと屋上で騒ぐ声がすることも。
基本、静かに過ごしたい人が住むところではない。

ほかの入居者の声

たまに深夜にうるさいことがありますが、注意するとすぐ静かにしてくれます。

音の感じ方や困ったときの対応にも違いがあります。静かさを重視するなら、ラウンジ・屋上・洗濯機と個室の位置関係、夜間のルール、管理窓口を確認しましょう。大型シェアハウスや一般賃貸へ移れば自動的に静かになる、というものでもありません。

2.話しやすいからこそ、自分の時間を守るのが難しい

暮らし自体は楽しいです。今の自分をよく知ってくれる関係性ができるのは、安心感もあります。

ただ、社会人には集中したいときや勉強したいときが必ず来ます。息抜きでラウンジへ行くと、結構引きずられることも。話が盛り上がると、切り上げるのが難しくなるんですよね。

自分は寂しがり屋だと自覚している人、今ここで奮起しないといけないと思っている人ほど、一人で集中する時間の作り方を考えておくとよさそうです。

3.家でゆっくり湯船に浸かれないのは、思ったより残念だった

お風呂って最高ですよね。自分は湯船に浸かりたい派です。

ただ、自分の物件はシャワーのみで、ゆっくりするのが難しかったです。大きい風呂に入りたいなら、外のお風呂屋さんに行く必要がありました。

設備欄の「バスルーム」だけでは、シャワーなのか浴槽付きなのか分からないこともあります。湯船が必要な人は、浴槽の有無と使える時間まで見ておきましょう。

なぜ2年間で退去した?交流が嫌になったわけではありません

ソーシャルアパートメントからの住み替えについて

結局、ソーシャルアパートメントに住んだのは2年間。自分は2年割で申し込み、周りにも1〜2年の割引プランで入っている人が多い印象でした。

2年が経過したタイミングで引っ越しを検討し、延長しないことにしました。退去を考えた理由は、主にこの3つです。

  1. 生活に慣れすぎて、新しさがなくなった

    入居した頃の新鮮さが薄れ、環境を変えるタイミングだと感じました。

  2. 住人の入れ替わりで、好きだったコミュニティが変わった

    建物や設備が同じでも、一緒に暮らす人が変わると雰囲気も変わっていきます。

  3. 在宅中心から、出社と在宅のハイブリッド勤務になった

    家の中の過ごしやすさだけでなく、出社のしやすさも大切になりました。

タイミングとしてちょうどいいな、ということで移動しました。交流自体は楽しかったので、次も人とつながれる都心の大型ソーシャルシェアハウスを選びました。

大型シェアハウスへ引っ越して、何が変わった?

実際に移動してみてどうだったかというと、大型ソーシャルシェアハウスとソーシャルアパートメントは、体感では「そこまで別物ではない」印象でした。大きく変わったのは、料金とコミュニティの濃さです。

料金は、ソーシャルアパートメントでは内装や運営の充実もあって、地域に対して割高になっていたのかなと思いました。都心の大型シェアハウスのほうが安くなったのは驚き。固定費を削減できたのは大きいです。

また、自分が住んでいたソーシャルアパートメントはコミュニティの力が強かったのに対して、転居先はもう少しフリーダム。肩の力が抜けた感じです。頻繁なイベントで疲れることもあったので、今のほうが合っているかもなと思っています。

とはいえ、ラウンジに行けば仲良く話しますし、外出もします。出社が相当楽になったので、トータルで移動して良かったです。

比べること 2年間住んだソーシャルアパートメント 自分が移った大型シェアハウス
住居費 転居先と比べると負担が大きかった 都心の物件でも固定費が下がった
人付き合い コミュニティの結び付きが強く、イベントも多かった もう少し自由な距離感になった
交流の楽しさ 普段出会えない人との会話が楽しかった ラウンジで話したり、一緒に外出したりする交流は続いた
働き方との相性 入居当初は在宅中心の生活に魅力を感じた 出社が増えた生活に合い、通勤が楽になった

これは、自分が住んだ2つの住まいを比べた感想です。大型シェアハウスなら必ず安い、必ず交流が薄い、ということではありません。でも、人とのつながりを残しながら、費用や立地、距離感を選び直すことはできると感じました。

自分の状態に合わせて住む場所を調整できる選択肢があるのは、やはり良いですよね。

編集部の住み替えガイド|大型シェアハウスへ移るなら、何を比べる?

Kudoさんの体験で参考になるのは、「交流がある暮らし」を捨てずに、合わなくなった部分を変えたことです。ここからは、同じように住み替えを考える方に向けて、比較の進め方を整理します。

1.「残したい良さ」と「変えたい不満」を分ける

引越したいだけでは、次にどんな家を選べばよいか決まりません。残したいのはラウンジなのか、人とのつながりなのか。変えたいのは月額なのか、通勤なのか、生活音なのか。別々に考えてみてください。

今の気持ち 次の家で残すもの 重点的に比べること
交流は好き。でもイベントに疲れた 日常的に話せるラウンジ 参加の自由さ、一人でも使える席、普段の交流
共用部は気に入っているが、家賃が重い よく使う設備だけを残す 賃料+共益費+別途費用の月額、契約時の負担
仕事や勉強の時間を確保したい 人と話せる場所 別の作業場所、会議の可否、Wi-Fi、個室までの動線
水回りの共有に負担を感じる ラウンジでの交流 個室に必要な洗面・トイレ・浴室・キッチン
出社が増えて通勤がつらい 好きな共同生活 家から職場までの時間、乗り換え、駅からの道
夜は静かに休みたい 自分に合う頻度の交流 候補の個室で聞こえる音と、夜間ルールの運用

とくに生活音や人付き合いは、「大型」「交流型」という名前だけでは判断できません。気になる物件が見つかったら、普段帰宅する時間帯にどんな人が共用部を使っているかまで聞いてみましょう。

2.安くなる月額と、引っ越すための費用を一緒に見る

月々の費用が下がるなら、住み替え費用を何か月で取り戻せるかも計算できます。以下は、住み替えを判断するための計算例です。

比較項目 計算例
今の住居費の月額合計 100,000円
次の住居費の月額合計 85,000円
毎月の差額 15,000円安くなる
12か月の住居費の差 180,000円
住み替えに必要な追加費用 150,000円の場合
追加費用を取り戻す目安 150,000円 ÷ 15,000円 = 10か月

追加費用には、退去時の費用、次の家の契約手数料、荷物の移動、家賃が重なる期間などを入れます。返金される敷金・保証金は、戻らない費用とは分けて計算してください。

ただし、敷金が後で戻る場合も、契約時には現金が必要です。「結果的に得になるか」と「引っ越す日にいくら用意できるか」は別に確認しましょう。

3.内覧では「ほどよい交流」を具体的な質問にする

「アットホームですか?」だけでは、知りたい暮らし方は見えてきません。今の家で気になった場面を、そのまま質問にしてみてください。

確認したいこと 内覧で聞く質問
交流の距離感 「イベントに参加しない人は、普段どんなふうに過ごしていますか?」
帰宅後の居場所 「平日の○時頃は、ラウンジをどのくらいの人が使っていますか?」
仕事のしやすさ 「Web会議ができる場所はありますか?予約・利用時間のルールはありますか?」
個室の音 「この部屋はラウンジ・屋上・洗濯機から離れていますか?中で音を確認できますか?」
水回りとお風呂 「この部屋の専用設備は何ですか?浴槽はありますか?」
管理と費用 「困ったときの窓口と、毎月・契約時に支払う総額を教えてください」

4.今の契約と、次の入居日を合わせて進める

まず今の家の契約で、退去連絡の期限、途中で退去する場合の費用、割引プランの条件を確認します。Kudoさんのような2年割の利用も、すべての物件で同じ条件とは限りません。

そのうえで、次の家の空室・審査・契約条件・入居可能日を確認しましょう。先に退去日だけを決めず、次に住める見通しを立てながら、家賃が重なる日数も調整すると進めやすくなります。

ソーシャルアパートメントについて、よくある質問

Q.ソーシャルアパートメントとは何ですか?

A.株式会社グローバルエージェンツが展開する、鍵付き個室とラウンジなどの共用設備を備えた賃貸住宅です。一人の時間を持ちながら、住人同士の交流も楽しめます。

Q.シェアハウスとの違いは何ですか?

A.ソーシャルアパートメントはサービス名、シェアハウスは住まい方の分類です。大型シェアハウスにも広いラウンジや水回り付き個室があるため、名称だけでなく、設備・費用・管理・普段の交流を比較することが大切です。

Q.個室にお風呂やトイレは付いていますか?

A.個室に水回りがある物件も、共用の物件もあります。物件名だけで判断せず、希望する部屋に洗面・トイレ・浴室・キッチンのどれが付くかを確認してください。

Q.初期費用はいくらかかりましたか?

A.筆者の入居時は、敷金・礼金・初回保証料と、最初に支払う家賃や管理費を合わせて約40万円でした。実際の金額は物件・部屋・入居日・契約プランによって異なります。

Q.2年間住んで良かったことは何ですか?

A.筆者が良かったと感じたのは、普段接点のない業界の人との出会い、お洒落な共用設備、友人を招いて楽しめるラウンジです。

Q.住んで気になったことは何ですか?

A.筆者は、ラウンジや隣室からの音、個室の水回り、集中する時間の確保、住んだ物件がシャワーのみだった点を気にしていました。すべての物件に同じ特徴があるわけではありません。

Q.なぜ2年間で退去したのですか?

A.生活に慣れて新鮮さが薄れたこと、住人の入れ替わりでコミュニティが変わったこと、出社と在宅のハイブリッド勤務になったことが理由です。交流は好きだったため、次も大型シェアハウスを選びました。

Q.大型シェアハウスへ移って何が変わりましたか?

A.筆者の転居先では住居費が下がり、人付き合いの距離感がより自由になり、出社が楽になりました。ラウンジで話したり一緒に外出したりする交流は続いています。

Q.大型シェアハウスなら必ず安く、静かに暮らせますか?

A.必ずそうなるわけではありません。賃料・共益費・別途費用を合わせて比べ、個室の位置、建物のつくり、夜間ルールも内覧で確認してください。

Q.住み替えを考えるとき、最初に何をすればよいですか?

A.今の家で残したい良さと、変えたい不満を分けて整理します。そのうえで、今の契約の退去条件と、次の家の入居可能日・費用・設備を確認して進めます。

この記事を読んだ人向けの物件条件

ソーシャルアパートメントを検討している方も、今の暮らしを選び直したい方も、「残したい良さ」と「変えたいところ」から候補を探してみてください。

この記事を書いた人

こんにちは、Kudoです! 筋トレ×サラリーマン生活をしていましたが、シェアハウスに入って、人生が変わりました。(笑) シェアハウスに入って、ランニング・サーフィン・テニス・韓流エンタメが趣味となりフリーランスとしても働くようになりました。 『人と繋がって広がる』シェアハウスライフを伝えていければと思います! 少しでも記事を見てシェアハウスに興味をもって飛び込んできてもらう人が増えればうれしいです。 宜しくお願いします! Hello, I'm Kudo! I used to live a life balancing work as a salaryman and working out, but joining a share house changed my life. (Haha) Since moving into a share house, I've taken up running, surfing, tennis, and enjoying Korean entertainment. I've also started working as a freelancer. I hope to share the joys of share house life, where connections with people lead to new opportunities and experiences. If this article inspires even a few people to take an interest in share houses and dive into this lifestyle, I'll be happy. Thank you!

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