【入居者インタビュー】「毎日パーティーのよう。でも一人にもなれる」ファーストハウス溝の口100+aの暮らし

ファーストハウス溝の口100+aに暮らす中村さん

こんにちは、みなみです。

今回は、多国籍の入居者が暮らす大型シェアハウス「ファーストハウス溝の口100+a」を訪れ、日本人女性の中村さんにお話を伺いました。

仕事の都合で、わずか1週間以内に新しい住まいを決める必要があった中村さん。

急な引っ越し先として選んだのが、家具の準備を抑えやすく、家賃も比較しやすいシェアハウスでした。

入居前から、シェアハウスに対して「楽しそう」「退屈しない暮らしができそう」という前向きな印象を持っていたといいます。

実際に暮らしてみると、共用リビングには毎日のように人が集まり、さまざまな仕事や国籍の住人との会話が生まれる一方、一人になりたい時には自分の個室でゆっくり過ごせる生活がありました。

今回のインタビューで分かったこと

1.急な引っ越しでも新生活を始めやすかった理由
2.大規模シェアハウスでも一人の時間を持てる暮らし方
3.異なる仕事や国籍の住人から受ける刺激
4.住人同士の交流を支える管理スタッフの存在
5.料理や生活用品を自然に分け合うシェア文化
6.恋愛を含め、共同生活の中で生まれる人間関係

※この記事は2017年に実施した入居者インタビューをもとに、会話の内容や当時の雰囲気を残しながら読みやすく再編集しています。現在の入居者構成、サービス、料金、設備は取材当時と異なる場合があります。

ファーストハウス溝の口100+aの現在の募集情報を見る

大型ラウンジのある多国籍シェアハウスや、家具付きの広い個室に興味がある人は、現在の写真、料金、空室状況も確認してみてください。

1.中村さんのシェアハウス生活を先に紹介

入居者 日本人女性・中村さん
入居のきっかけ 仕事の都合で、1週間以内に引っ越す必要があった
希望していた暮らし 家賃を抑えながら、設備や環境の良い住まいで暮らしたい
シェアハウスへの印象 楽しそうで、退屈のない生活ができそう
実際の暮らし リビングでは毎日のように交流があり、一人になりたい時は個室で過ごせる
印象に残ったこと さまざまな職業・国籍の住人との会話、管理スタッフのサポート、住人同士の助け合い

中村さんが語ってくれたのは、「常に誰かと一緒にいなければならない共同生活」ではありませんでした。

人と話したい日はリビングへ行き、一人で休みたい日は個室へ戻る。

交流する時間と、自分だけで過ごす時間を、その日の気分に合わせて選べる暮らしです。

2.ファーストハウス溝の口100+aとの出会い

みなみ こんにちは。本日はインタビューを受けていただき、ありがとうございます。

中村さん とんでもないです。よろしくお願いします!

みなみ では、さっそく質問です。なぜシェアハウスに住もうと思ったのですか?

中村さん 大きな理由は、仕事の関係で1週間以内に引っ越さなければならなかったことです。

それに、私は寂しがり屋でしたし、賃料を抑えながら少し良い環境に住みたいと思っていたので、シェアハウスを選びました。

新しい賃貸物件を探し、内覧し、契約し、家具家電をそろえるには、ある程度の時間が必要です。

一方、シェアハウスには家具付きの個室や、生活に必要な設備が用意されている物件が多くあります。

中村さんにとっては、短期間で新生活を始められることと、一人暮らしよりも人との接点を持ちやすいことの両方が、シェアハウスを選ぶ理由になりました。

みなみ シェアハウスというと、当時はまだ日本で広く浸透しておらず、不安を感じる人も多かったと思います。中村さんは、心配ではありませんでしたか?

中村さん 私は、まったく不安はありませんでした。

むしろ「楽しそう」「退屈のない生活ができそう」という良いイメージを持っていました。

もちろん共同生活には、人によって合う・合わないがあると思います。でも私は、誰かと一緒に暮らすことに抵抗がありませんでした。

ファーストハウス溝の口100+aの共用スペース
住人が自然に集まる共用スペース

3.毎日楽しい。でも一人にもなれる暮らし

みなみ 実際に住み始めてからの生活は、入居前に想像していた通りでしたか?

中村さん はい。イメージ通りでした。

毎日楽しく、肩の力を抜いて生活できています。リビングには多くの人が集まるので、毎日パーティーのような雰囲気です。

でも、一人になりたい時には自分の部屋でゆっくり過ごせます。自分のライフスタイルに合わせた生活ができています。

シェアハウスに興味があっても、「毎日誰かと話さなければならないのでは」「一人になれないのでは」と心配する人は少なくありません。

しかし、一般的な個室型のシェアハウスでは、寝室は入居者ごとに分かれています。

リビングへ行くか、個室で過ごすかを自分で選べるため、必ずしも一日中ほかの住人と一緒にいるわけではありません。

交流とプライベートを切り替えられることが大切

共用部が充実していても、自分だけで落ち着ける個室がなければ、長期間の共同生活は疲れやすくなります。

内覧時にはリビングの雰囲気だけでなく、個室の広さ、遮音性、収納、家具の配置も確認しておきましょう。

4.異なる仕事や国籍の住人と暮らす刺激

みなみ A棟には、どのようなシェアメイトが住んでいましたか?

中村さん 本当にさまざまな人が住んでいました。

社会人が多く、マスコミ関係やフリーエンジニアなど、私とは違う仕事をしている人もたくさんいました。

オーストラリアで医師をしていて、「幸せとは何か」を探すために日本へ来たという男性もいました。

普段の生活では出会いにくい人から、仕事の話や考え方を聞けるので、毎日刺激を受けていました。

多国籍の入居者が暮らす大型シェアハウスの交流風景
仕事や国籍の異なる人との会話も、日常の一部

職場や学校だけで生活していると、同じ業界、同じ年代、同じような価値観の人と過ごす時間が多くなります。

大規模なシェアハウスでは、職業、出身地、国籍、生活スタイルの異なる人と、同じリビングやキッチンで顔を合わせます。

もちろん、価値観の違いがすべて楽しいわけではありません。生活習慣や距離感の違いから、戸惑うこともあります。

それでも、自分とは異なる考え方に日常的に触れられることは、多国籍シェアハウスならではの魅力です。

5.管理スタッフが住人の交流を支える

みなみ 取材当時は、運営会社のスタッフも住んでいたそうですね。

一般賃貸で考えると、大家さんと一緒に暮らすような感覚にも見えます。気を使ったり、ストレスになったりしませんでしたか?

中村さん まったく気になりませんでした。とても優しい人でした。

以前、みんなで急にバーベキューをしたくなった時には、別のシェアハウスからバーベキューセットを持ってきてくれました。

イベントの開催を手伝ってくれたり、悩み事を親身になって聞いてくれたり、住人同士が仲良くなれるように考えてくれたり、本当に頼りになる人でした。

シェアハウスの雰囲気は、入居者だけで決まるものではありません。

生活上の問題が起きた時に相談できるか、イベントのきっかけをつくってくれるか、新しく入居した人がコミュニティへ入りやすいよう配慮してくれるか。

こうした運営会社や管理スタッフの関わり方によって、同じ建物でも暮らしやすさは大きく変わります。

内覧時には管理体制も確認する

共用部の清掃頻度、トラブル時の連絡先、管理スタッフの巡回・常駐状況、イベントへの関わり方などを確認しておくと、入居後の生活を想像しやすくなります。

6.料理・家電・生活用品を分け合う文化

みなみ 管理スタッフの方が交流のきっかけをつくっていたのであれば、シェアメイト同士の関係も良さそうですね。

中村さん 本当に仲が良かったです。

自分が気に入ったものを教え合ったり、好きな料理を分け合ったりして、自然にコミュニケーションを取っていました。

あるシェアメイトが紹介してくれた美顔器がハウス内で流行り、みんなで試していたこともあります。

退去する人が調味料や家具を譲ってくれることもあり、住人同士で助け合いながら暮らしていました。

料理や生活用品を共有するシェアハウス生活
物だけでなく、おすすめや経験も自然に共有される

シェアハウスで共有されるのは、リビングやキッチンなどの空間だけではありません。

多めに作った料理、使い切れない調味料、おすすめの美容家電、近所のお店に関する情報なども、会話を通して住人同士に広がっていきます。

ただし、共同生活だからといって、住人の私物を自由に使ってよいわけではありません。

借りる前に持ち主へ確認し、使った後は元の状態へ戻す。食品や消耗品を多く使った場合は補充する。

こうした基本的なルールが守られているからこそ、シェアすることを楽しめます。

7.シェアハウスでの恋愛と信頼関係

みなみ 住人同士が仲良く、イベントも多いのであれば、恋愛に発展することもあるのでしょうか?

中村さん 正直、あります。

もちろん、みんなが「恋愛をしよう」「恋愛がしたい」と思って住んでいるわけではありません。

でも、私が知っている範囲では、シェアハウス内のカップルが4~5組ほどいました。

残念ながら、その多くはビザの関係で帰国しなければならなくなり、取材時にはすでに住んでいませんでした。

みなみ それは残念です。ぜひ、お会いしてみたかったです。

中村さん Facebookに写真が載っているので、お見せします!

ファーストハウス溝の口100+aで生まれた入居者同士のカップル
共同生活の中で、友情から恋愛へ発展することもある

みなみ 素敵なカップルです!!

中村さん ここに住む方の特徴なのですが、美男美女が多いので、とても絵になるんです。

だから、この前みんなでクラブへ行った時も大人気だったんですよ!

みなみ 確かに、これだけのイケメン・美人が揃っていれば、誰でも声をかけたくなりますね。

こんなにも素敵なシェアメイトがいるのなら、中村さんもハウス内で恋愛をしているのでは?

中村さん 恋愛はしています。ただ、残念ながらシェアハウス内ではありません(笑)。

実は、大学時代からずっと片思いしている人がいます。その人は現在、仕事で海外に住んでいます。

日本へ戻るのはまだ先なので、会えないのが残念です。

みなみ そんなに長い間、想い続けているのですね。

中村さん とは言っても、出会った頃はとても嫌いだったんですよ(笑)。

みなみ え!まさか、嫌いな人だったなんて。それが今では大好きな人に?

中村さん そうです。すごくナルシストで嫌いだったのですが、今では大好きです(笑)。

私は、相手が死なない限り、どんな形でも頑張り続ければ何かが変わると思っています。

だから、これからも彼のことを想い続けると思います。シェアメイトは、そんな話もできる、とても信頼できる友人たちです。

シェアハウスでは、住人同士が日常的に顔を合わせます。

食事をしたり、イベントへ参加したり、悩みを相談したりするうちに、友情が深まったり、恋愛関係へ発展したりすることもあります。

一方で、同じ家で暮らしているからこそ、周囲の住人への配慮も欠かせません。

共用部を二人だけで長時間占有しないことや、別れた後もほかの住人を巻き込まないことなど、通常の恋愛とは少し違う難しさもあります。

恋愛があるかどうか以上に印象的だったのは、中村さんがシェアメイトを「信頼できる友人」と表現したことでした。

共同生活の中で、食事やイベントを楽しむだけでなく、自分の悩みや将来のことまで話せる関係が生まれていました。

8.インタビューから分かる共同生活の魅力

中村さんのお話から、ファーストハウス溝の口100+aでの生活を支えていた要素を整理しました。

POINT 01

新生活を早く始めやすい

家具や共用家電が用意されている物件なら、急な転勤や引っ越しでも生活を始めやすくなります。

POINT 02

一人の時間も確保できる

交流したい時は共用部へ行き、休みたい時は個室へ戻るという切り替えができます。

POINT 03

異なる価値観に触れられる

職業、国籍、年代の異なる住人との会話が、仕事や人生を考える刺激になります。

POINT 04

生活を助け合える

料理、調味料、生活用品、地域情報などを住人同士で共有することがあります。

POINT 05

管理スタッフへ相談できる

生活上の問題や人間関係について、運営側へ相談できることは安心につながります。

POINT 06

職場以外の居場所ができる

帰宅後に話せる人がいることで、仕事や学校とは別のコミュニティを持てます。

ファーストハウス溝の口100+aの入居者交流
インタビュー後には、一緒にハロウィンを楽しむほど打ち解けました

人見知りだという取材者のみなみも、中村さんの隔てなく人と接する姿に惹かれ、短い取材時間の中で自然に打ち解けていきました。

その後、一緒にハロウィンを楽しむ機会もあったそうです。

初対面の人にも自然に接する中村さん
相手を選ばず、自然に会話を始められる中村さん

中村さんが「不満がなく、毎日楽しい」と感じていたのは、物件の設備や管理体制だけが理由ではないのでしょう。

どんな相手にも興味を持ち、自分から生活を楽しもうとする中村さんの姿勢も、シェアハウス生活を充実させていたように感じました。

9.大規模シェアハウスが向いている人

向いている可能性が高い人

  • 一人暮らしでは寂しさを感じやすい人
  • 職場や学校以外の友人をつくりたい人
  • 異なる仕事や国籍の人と話してみたい人
  • 家具家電をそろえる負担を減らしたい人
  • イベントや住人同士の交流に関心がある人
  • 困った時に管理会社へ相談できる環境を求める人
  • 交流と一人の時間を自分で切り替えたい人

慎重に検討した方がよい人

  • 共用部で人と顔を合わせること自体が苦手な人
  • 生活音や会話が少しでも聞こえると落ち着かない人
  • キッチンや水回りを他人と共有したくない人
  • 住人同士のイベントや交流を負担に感じる人
  • 生活ルールを人と相談して決めるのが苦手な人
  • 完全なプライバシーを最優先したい人

シェアハウスの向き・不向きは、社交的か人見知りかだけで決まるものではありません。

一人の時間を確保できる個室があるか、交流の頻度が自分に合うか、管理ルールが明確かどうかも重要です。

内覧時には、建物や個室だけでなく、共用リビングがどのように使われているか、住人同士の距離感も確認してみてください。

ファーストハウス溝の口100+aで始める新しい暮らし
共用部の雰囲気と個室の両方を確認して、自分に合う暮らしを選ぶ

まとめ|楽しい共同生活は、物件と住人の両方でつくられる

中村さんがファーストハウス溝の口100+aを選んだきっかけは、仕事による急な引っ越しでした。

家賃を抑えながら少し良い環境に住みたい。寂しさを感じにくい生活がしたい。短期間で新生活を始めたい。

こうした希望から始まったシェアハウス生活は、中村さんが想像していた通り、楽しく刺激のあるものになりました。

共用リビングへ行けば、さまざまな仕事や国籍の住人がいる。一人になりたい時には個室へ戻れる。

管理スタッフがイベントや交流を支え、住人同士では料理や生活用品を分け合い、恋愛や将来について相談できる友人関係も生まれていました。

ただし、同じ物件へ住めば、誰もが中村さんと同じ生活になるわけではありません。

交流を楽しめるかどうかは、住人の雰囲気、管理体制、生活ルール、そして自分からどのように関わるかによっても変わります。

大型シェアハウスに興味がある人は、写真や家賃だけで決めず、実際に内覧して、共用部の空気や住人同士の距離感を確かめてみてください。

10.現在のShare House DATA

ファーストハウス溝の口100+a

物件名 ファーストハウス溝の口100+a
入居条件 男女OK・外国人OK
賃料 54,000~57,000円
共益費 20,000円
部屋数 70部屋
アクセス 東急田園都市線・大井町線「溝の口」駅 徒歩14分
個室 家具・収納・冷蔵庫などを備えた個室あり。部屋ごとの設備は募集情報で確認してください。
特徴 大型ラウンジ、共用キッチン、男女別の水回り、女性専用フロアなど

賃料、共益費、部屋数、設備、入居条件、空室状況は変更される場合があります。お問い合わせ前に物件ページで最新情報をご確認ください。

11.この記事を読んだ人向けの物件条件

中村さんのように、人との交流を楽しみながら自分の個室も確保したい人へ、関連する物件条件をまとめました。

12.よくある質問

Q. ファーストハウス溝の口100+aは、どのようなシェアハウスですか?

A. 男女・外国人が入居できる大型シェアハウスです。広い共用ラウンジやキッチンがあり、個室には家具や収納などが用意されています。取材時には、さまざまな職業や国籍の住人が暮らしていました。

Q. 大規模シェアハウスでは、一人の時間を持てますか?

A. 個室型の物件であれば、交流したい時はリビングへ行き、一人で過ごしたい時は個室へ戻れます。ただし、生活音や共用部の雰囲気は物件によって異なるため、内覧時に確認してください。

Q. シェアハウスへ急いで引っ越すことはできますか?

A. 家具付き個室や共用家電がある物件なら、一般賃貸より準備するものを減らせる場合があります。ただし、入居審査、契約書類、初期費用の支払いが必要です。希望入居日を伝え、最短の契約日程を管理会社へ確認しましょう。

Q. 外国人の住人と交流できますか?

A. 外国人入居可能な物件では、海外出身の住人と暮らす機会があります。ただし、国籍構成や交流の頻度は入居時期によって変わります。現在の入居者構成を知りたい場合は、内覧や問い合わせ時に確認してください。

Q. 管理スタッフがいると、どのようなメリットがありますか?

A. 共用設備の不具合、騒音、掃除、生活ルール、人間関係などについて相談しやすくなります。物件によっては、スタッフがイベントや入居者同士の交流を支援する場合もあります。

Q. シェアハウス内で恋愛に発展することはありますか?

A. 日常的に顔を合わせるため、友情が恋愛へ発展するケースはあります。ただし、恋愛を目的に入居する人ばかりではありません。来客ルールや共用部での過ごし方を守り、周囲の住人へ配慮することが大切です。

Q. 入居前に確認すべきポイントは何ですか?

A. 家賃と共益費の月額合計、個室の広さと家具、生活音、シャワーやトイレの数、清掃頻度、来客ルール、管理会社の対応、現在の入居者層を確認しましょう。可能であれば、住人が共用部を利用する時間帯に内覧すると雰囲気を把握しやすくなります。

この記事を書いた人

**SHARE PARADE インターン/フィールドリサーチ担当・みなみ(通称:みみみ)**です。現在、大学を休学して実地取材にフルコミットしています。 上京を機にシェアハウスに入居し、最初の物件ではミスマッチを経験。その反省をもとに、初めての方が同じ失敗を避けられる基準づくりに取り組んでいます。私のレポートは、雰囲気だけに頼らず実測・実見のチェックを行います。例:【入居者構成と運営ルール】年代比・在宅ワーク比率、清掃・ゴミ出し体制、ハウスルールの運用実態、例2【共用部の“混み具合”】キッチン同時利用数、洗面・シャワーのピーク時間帯、例3【音・安心感】朝/夜の生活音、静けさ、鍵・防犯動線、などなど。9月ごろに次のシェアハウスへ住み替え予定です。選定プロセス→内見→入居後レビューまでを公開し、「何を基準に選べば失敗しにくいか」を具体的に共有します。初めてのシェアハウス選びで、読者の皆さんが安心して“自分に合う暮らし”にたどり着ける実用基準をつくることを目標とします。少しでも参考になれば嬉しいです♪

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